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女優・真矢みき(49)が13日、都内で「第7回アンチエイジング大賞2013」贈賞式に俳優・岩城滉一(62)とともに出席。真矢は’98年の宝塚退団以来、実に15年ぶりとなるナマ美脚を披露し、「宝塚時代以来に足を出してみた。ショック療法。これからは隠すのではなく、思いっきり出して、生きてきた証を見せたい」と茶目っ気たっぷりに笑った。
 同大賞は特定非営利活動法人アンチエイジングネットワークが、ポジティブにアクティブに年齢を重ね、いつも輝き続ける著名人に贈るもの。今年は男性部門の大賞に岩城、女性部門の大賞に真矢、特別賞が登山家・三浦雄一郎(81)、協賛のアンファー特別賞には、東京オリンピック招致の立役者となった、2020年オリンピック・パラリンピック招致委員会副理事長を務めた水野正人氏(70)が選出された。

 この日、淡いグレーのタイトミニワンピ姿とその美脚で報道陣を魅了した真矢は「来年の1月で半世紀生きたことになる。大人になると経験値という言葉でそぎ落としてシンプルになろうとする気持ちが強くなるが、女優の仕事をやらせていただいる私は、幅広い世代のいろんな方の考え方を聞かせてもらう機会があって、そういうものに対する好奇心が今回の賞につながげていただいたのかなと思う」としみじみ。

注目の美脚の維持については、「努力的なカラダの動かし方は苦手。自由ウォーキングというか、トレーニングウェアを着てではなく、散歩で電車2、3駅歩いちゃおうかなとか。仕事でピンヒールをはくことが多いので、いつもカバンのなかにスニーカーを入れています」とマイペース。食事も「年を重ねるからいい中古車でありたい。ずっと(このカラダに)乗り続けるので。果物とか酵素をいちばん最初にカラダに入れるとか、メンテナンスはしていきたい」と目を輝かせていた。

 一方の岩城は「次ももらえるようにがんばって生きなきゃいかんね。シャレたオヤジになれるようにがんばる」と照れ笑い。自身、バイク、カーレースなど多趣味だが、「僕にとってはスポーツというよりも遊び。趣味を持てば辛い仕事があってもコレが終わったらアレできるとか、楽しみがあったほうがいい。僕はホント、行き当たりバッタリの人生で、計画性も社会性もないけどね。趣味を持って好きなことをやって、悔いのないように一日一日を完結させて生きていくのが大事」と持論を展開。

来年は民間として初の宇宙旅行に挑戦する予定だが、「大丈夫だと思う。墜ちることを前提に行こうとは思ってない。無重力とか経験しておいてくださいと言われたが、特に訓練はしてない。僕はスカイダイビングをやっているので、無重力も変わらない」と自信満々。「こういう賞は本来、その年活躍した人がもらうべき。僕は宇宙たられば…でもらったのだろうけど、それがうれしくもあり、めんどくさくもあり複雑。でも、素直に喜んで、今年はがんばったなと思える年にしたいね」と岩城流に気を引き締めていた。

 


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13.11.14 芸能ニュースラウンジ












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